Representative 代表紹介

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友成 治由

代表 組織活性化コンサルタント・アドバイザー/
ドリーム・メンター
友成 治由

経歴

1977年
宮崎県生まれ
2001年
広島大学総合科学部を卒業
2001年
ベンチャー企業に入社
コンサルティング営業として第一線の現場およびマネージャポジションにて活動
新規開拓マネージャや若手社員育成担当などを歴任
2012年
オフィスオントロジーを設立

組織活性化と業績向上の同時実現を支援する専門家
眠っている可能性の発揮、成長できる自分たちへの自信、あきらめず局面を切り開く勇気、会社がひとつになり業績向上へ向かうなら。

大学時代は「存在論(オントロジー)」を専攻し、本質思考を修得。「在る」の本質に感銘を受け、今なお、自身も「そのひとり」として生きることを思いつづけている。大学生時代から22年以上にわたり、存在論を土台とした本質価値の意味やあり方を探求・実践。企業や個人を対象に、自立型姿勢、メンタリング・マネジメント、カール・ロジャーズのメンタルケア心理学などの「意欲心理学」をベースに、さまざまな支援を提供。人と組織の可能性と創造性を伝え、支援している。

会社員時代は、ベンチャーから東証二部上場までを果たした企業に勤める。入社当時は「一番できない新入社員」と呼ばれていた。しかし、あるとき「この仕事がお客様と、お客様のお客様と、日本を支えている」という先輩のつぶやきを聞き、仕事の価値・意味・面白さに気づく。
その後は、その企業の本質価値に集中し、コンサルティング営業で売り上げナンバーワンとなる。地域の中小企業からメガバンク・政府にいたるまで、560以上の提案やプレゼンテーションを成功させ受注を獲得。”新規開拓や大型受注は友成へ”とも言われる。13年間の在職期間のうち、7年間は売り上げトップ。チームを率い、同社歴代最高受注額も達成。その実績が認められ、新規事業開拓部のマネージャなども歴任する。

2012年以来、価値の深掘りや発揮方法を通し、200名以上の企業家・事業家に関わり、事業プレゼンテーションのメンターとして、プレゼンテーションのや事業計画策定を支援。

また、5年間にわたり「メンタルケア協会」の対話士として、一対一での家庭訪問、心のケア・勇気づけ支援などを行ってきた。高校生向け総合学習プログラムの講師・大学生向け講座の講師など、未来の世代にも「大切なことをみずから考えていく大切さ」について伝えつづけている。

働くことのあり方・面白さ・成長・自分や世界が広がっていく喜びなどを、日々伝えている。

90分経営者向け講習で語った「意識変革:変える方法」をこちらでも公開中

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